プロフィール
「アフィリエイトは稼げる」
この言葉に胸躍らせ、ネットの世界にやってきた方も多いと思います。
ネットの向こう側の人にアフィリリンクを踏んでもらい、
その先で購入等のアクションをしてもらう…
たったそれだけ。
「たったそれだけ」の為の手段は多数あります。
その手段を体系的に身につける方法として情報商材で学ぶというのが手っ取り早く、
一般的な方法だと思います。
しかし情報商材に書かれたノウハウを実践している時に限って
「あの情報商材は良い」
「あっちのノウハウの方が稼げる」
「このノウハウを実践すれば一日30分でOK」
なんて話が気になり、手が止まってしまう…
「もしかしたら今のノウハウよりも良いかも…」
なんて思えてきたりします。
そしてまた別の情報商材に手を出してしまう…
申し遅れました、はじめまして。
アフィリエイト生活相談員のさっとと申します。
アフィリエイトはQOL(生活の質)向上と収益性から、
お年寄りのみならず、
PCを操作できるレベルにある障害を持った方にもお勧めできる業務です。
パソコンを使う作業となりますので、
脳に刺激を与え
リハビリ効果が期待できたり、
頼れない年金などの
公的扶助と社会保障の補助にと
これからの福祉社会での新しい作業として
アフィリエイトにはいくつかの可能性があるのじゃないでしょうか?

さっとのプロフィール
ハンドルネーム:さっと
生年月日:1977年10月12日
出身:香川県
職業:製造業
最終学歴:数年前に大卒になりました
家族:嫁と娘
肩書:アフィリエイト生活相談員
そもそもネットビジネスに関わったのは
2000年6月にさかのぼります。
当時勤めていた会社が倒産してしまったので、
PCショップでほこりを被っていた
昔のPCゲームをヤフオクでマニアに転売していたのが始まりです。
ゲームせどりと言うそうですね。
最近知りました(笑
その後、再就職先が決まったこともあって、
9年ほどネットビジネスから遠ざかる事となります。
2010年の7月、子育てに忙しい嫁が働きに出るのも難しく、
「家でできるような仕事ない?なるべくガッツリ稼げるの」
と尋ねてきたので、
そう言えば家のパソコンを使ってネットで稼ぐ方法があったな…
とネットで調べてみたのがアフィリエイトとの出会いでした。
嫁はお世辞にもパソコンが使えると言う訳ではなく、
一から全部教えなければならないので
私が実践してやり方を教える必要がありました。
しかしながら当初はアフィリエイトではなく
「利率がいいんで、こっちの方が稼げそう」
という理由でドロップシッピングをやってました。
一日3時間作業して月に3000円程度の収入でした。
さすがにこれじゃ嫁が納得して作業してくれそうになかったので
「より稼げる」
「より短時間で」
そういった方法を模索することになりました。
「この商材は稼げない」
「この手法は嫁には難しいだろう」
なんて違う商材を手にしては
また新しいノウハウを探す日々…
「情報商材コレクター」
「ノウハウコレクター」
気がついていたと思います。
同じ事の繰り返しをしているという事を。
どこかでこの事に気がつかないと
いつまでも新しい稼げそうなノウハウを探し続けてしまう。
恐らくは私が意志の弱い人間で
嫁のせいや情報商材のせいにする事で
責任逃れをしていたのかもしれません。
また勤めている会社がそこそこ良い給与が支払われる会社なので
嫁に稼いでもらう必要もそれほどないだろうと
真剣にやる気もありませんでした。
2011年初頭、うつ病で働けなくなり、
金銭面で不自由するようになって
初めて自分のスタンスが誤っている事に気がつきました。
稼ぎの柱を増やすチャンスをふいにしているのみならず、
こういう事も見越して家でできるような仕事を探していた嫁の気持ちを汲み取っていなかったのです。
意を決し寝る間も惜しんでノウハウを学び、
手を動かしていると
そのうちポツポツ報酬が発生し始めました。
次第にそれが安定してきだしたのです。
「これなら嫁に教えられる!」
こうして治療に専念する事ができるようになり…
と言いたい所ですが、
「せっかく稼げるようになったんだから、あなたが続けたら?」
との事で
何故か私がアフィリエイトを続ける始末…
正しい情報商材を実践し
手を止めなければ稼げるようになります。
稼ぐための情報を入れすぎてると情報過多になり
稼ぐ本質が見えにくくなります。
ノウハウコレクターにならず
一緒に稼げるアフィリエイターになりましょう。